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盆栽カレンダー『盆栽』

¥ 1,500 税込

加算ポイント:15pt

商品コード: J000491

寸法〔縦77㎝横35㎝〕7枚綴り

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2019年度版 盆栽カレンダー『盆栽』

 

◆松柏・雑木の名樹が各2本ずつ掲載された贅沢な誌面構成です。詳細な解説も付けられており、さまざまな樹種・樹形を楽しむことができます。

 

※1部1,500円、消費税・送料込みでのお届けになります。

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盆栽の魅力・育て方・楽しみ方を、ビジュアルにお伝えする盆栽総合誌です。創刊より30余年、日本国内はもちろん世界各国で「KINBON」と呼ばれ知られるようになりました。全国のプロによる懇切丁寧な実技指導、折々の展示会速報、美しい写真による名品紹介に加え、通信販売コーナーも好評。初級者からベテラン愛好家まで満足できる充実内容です。
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※当店では実店舗での販売も行っているため、在庫の反映がリアルタイムではなく売り切れている場合があります。
その場合は、申し訳ありませんがキャンセルさせていただくことをご了承ください。
盆栽の飾りに欠かせない卓。銘樹に合わせるのにふさわしい古卓をご紹介!現品限りの高級品です。

※当店では実店舗での販売も行っているため、在庫の反映がリアルタイムではなく売り切れている場合があります。
その場合は、申し訳ありませんがキャンセルさせていただくことをご了承ください。
小品盆栽に最適な高卓や平卓など、量産品から貴重な一品物まで幅広く取りそろえました。粋な席飾りにどうぞ! 弊社の長年のノウハウを元にプロや愛好家のアドバイス・要望を取り入れた商品で使い勝手抜群です。全て盆栽を飾る事を前提にサイズ・スタイルにこだわり、足や飾りなどの太さや大きさなど細部に至るまでバランスを考えて作られています。 剪定後の処理に! 盆栽の整枝に欠かせないアルミ線。全ての太さをラインナップ! 盆栽の整枝に欠かせない銅線。全ての太さをラインナップ! 盆栽の水やりに使える便利道具をラインナップ! 万遍のない日照にかかせない偏照台。便利です。 盆栽の作業台をラインナップ! どんな道具を揃えればいいのか分からないという初級者から、古くなった道具を揃え直したいという上級者まで、毎日の培養管理に欠かせない道具が揃う充実のセット内容です。 盆栽の整枝に使う道具をラインナップ! 盆栽の改作(幹曲げやジン・シャリの彫刻など)に使う道具をラインナップ! 盆栽の植え替えに必要な道具をラインナップ! 鋏で対応出来ない太枝などを処理する道具をラインナップ! 盆栽の剪定道具のラインナップ! 日頃のご愛顧に感謝してサービス価格のご奉仕品をご用意! 盆栽に適した肥料をセレクト! 盆栽・山野草に適した用土をセレクト! 盆栽飾りを更に情景豊かにしてくれる添景のラインナップ! 日本絵付小鉢の最高峰「月之輪涌泉」の技を継承する鉢作家 ゆうき祥石・新たな歩みへ 先代・博氏のボディづくりを継ぎ、人気ブランド継続の一歩を! 「美術盆器名品大成」収載、知る人ぞ知る実力作家! 〜頑固なまでに実用性を追求した、素朴な作風のこだわりの逸品〜 日本を代表するオートレーサーとして活躍する傍らで、樹鉢づくりを趣味として作陶を続けた福田 茂。東福寺の発色・窯変に憧れ、それを追い求めた作品は市場に流通する数こそ僅かですが、愛好家から絶大なる人気を誇ります。 日本が世界に誇り、現役の鉢作家の最高峰に君臨する中野行山! 盆栽のお化粧に、苔玉作り・苔盆栽にご利用下さい。 中国宜興でも随一の滑らかな胎土、高い成形技術を誇る窯元に近代出版が長年培ったノウハウをすべて注ぎ込み開発したブランドです。しかも小品盆栽のプロから様々なアドバイスを受け“使える型”であることを前提に胎土選びから厚み、細工を徹底的に追求した最高の小鉢です。 きめ細やかな土目と確かな成形技術で格調高い仕上がりを見せる「張氏製陶」の泥鉢。その技術の高さを見込み、当社が様々な型・サイズを指導。そして使い勝手を考慮して鉢の厚み・鉢穴・針金穴など事細かに指導を行いました。その結果プロも認める現代中国泥鉢最高峰と呼ぶに相応しい仕上がりを実現しています。 盆栽卓の販売、製造指導を手掛けて30年余年。そのノウハウを総て注ぎ込み、「丈夫で長持ち、そして手頃な価格」をモットーに開発された近盆オリジナル盆栽卓シリーズです。 常滑鉢作家片岡黎鳳氏の奥様である片岡美津江さんが制作した独創的なデザインの草鉢。女性ならではの優しく、そして前衛的な型は創作意欲をそそられます。 黎 鳳 (れいほう) 本名:片岡勝資  焼締の泥鉢が殆どの常滑において早くから釉薬色鉢を手掛ける。中国古渡・中渡の白交趾、黄交趾、均釉などの再現につとめ若くして定評を得る。十分に焼き締まった胎土に柔らかなフォルムを見せる作品はまさに”用の美”と言える高品質な仕上がりを実現しています。 近年は南蛮風の焼締鉢を手掛け、味のある南蛮鉢は人気も高い。 樹 晃 (じゅこう) 常滑の色鉢作家の第一人者・鴻陽を父に持つ新進気鋭の若手作家。鴻陽の高い技術を継承しつつ、若手ならではの斬新な型・釉薬の研究にも余念がない。決して奇をてらうものではなく、高い技術に裏付けされた高品質な作品を手掛ける。近年は型もの小鉢も手掛け、小品盆栽界に浸透している。 柴 勝 (しばかつ) 本名:柴田勝一  昭和43年に陶業に入り、52年柴勝苑開窯。以前は押型成型の量産が主体だったが、近年はタタラと押型による手づくり鉢に移行。常滑朱泥・紫泥・鼠泥などの泥鉢から釉薬物まで幅広くこなし、500種類を越える色・型のバリエーションを誇る。それも需要家の求めに応じる中での積み重ねの結果だと言う。技術の高さはもちろんだが培養面を考慮した工夫もなられており、プロ・愛好家から高い支持を得ている。 英 明 (えいめい) 本名:清水英明  常滑の釉薬大家・燿山を父に持つ。燿山から受け継いだ技を継承しつつも常に新しい境地の開拓に余念がない新進気鋭の作家。作品は小鉢が中心で色鉢が多いが、泥鉢、絵付など作風は多彩。職人として優秀かつ求めやすい商品を提供することと作家としての個性表現、この二つの両立を目指してきた。平成に入り酸化還元技法を追求。単一釉ながら火加減で発色の違いを表現、独自の釉薬を生み出し、プロ・愛好家から高い評価を得ている。父・燿山亡き後、燿山窯の継承もしている。 通気・排水性を考慮した胎土と発色の美しさ培養・美観両面を高いレベルで融合させた現代中国色鉢のトップブランド「陽明交趾」。使い勝手を重視し軽量化・鉢穴・針金穴など細部に至るまで工夫がなされています。 壱 興 (いっこう) 本名:渡辺一弘。現在、常滑で最も活躍する作家の一人。渡辺正山を父に持ち、その元で修行しながら釉薬を研究。昭和53年頃からガス窯による小品樹鉢焼成はじめる。現在はタタラづくり主体の釉色鉢(小品〜中品)釉色水盤(中〜大物)を中心に制作している。釉薬は多彩で泥鉢も手掛ける。 作家名は「かずひろ」と読むが一般に「いっこう」と訓読みされている。盆栽園と提携して小鉢づくりを行っており、それには「壱興」の落款が押されている。使い手の要望・指導の元、作られる中国古鉢を再現した小鉢は使い易さと高い完成度で小品愛好家に絶大なる人気を誇る。雅風展などの大きな展示会でよく使われており、業者・愛好家から高い評価を受けている何よりの証である。 山房 (やまふさ) 本名:鯉江一房  かつては型押製法による量産タイプが主体で良質手頃な常滑色鉢として親しまれた。80年代半ば頃からは仕上げにこだわった高級品を指向し、安定した製品を出している。型は比較的スタンダードなものを中心に50種類以上。釉色、大小を含めれば数百種類のバリーエーションに及ぶ。奇をてらわない堅実な作風は使い勝手の良さからプロ・愛好家を問わず人気が高い。 服 部 (はっとり) 本名:服部知幸。西ドイツ国立コブレンツ工科大学窯業科卒業。同地での会社勤務を経て昭和52年から盆栽鉢製造の道へ。昭和55年全国小鉢名作展初出品。平成10・11年、盆栽鉢で「長三賞陶芸展」に連続入賞と言う快挙を遂げる。 その経歴とは逆に実直な職人肌で培養に適し使い易く樹が映える鉢づくりを心がける。大鉢〜小鉢までこなすが釉小鉢が中心で釉薬は多彩。型に凝ると言う事はなく、釉薬もできるだけ均一な発色を心がける。それゆえに全国に愛用者が多く、品質の優秀さを物語っている。 使える鉢をセットにしました。セット鉢ゆえに価格はリーズナブル!とにかく数の必要な方にはもってこいのセット鉢です。 中国鉢の土目において烏泥や紫泥、あるいは朱泥などが主流でしたが、どれにも属さない土目が、この「古銅泥」。黒泥にちかい深みのある土色に加え、梨皮のような斑点が出ている味わい豊かな土目です。大変細かい土目も特徴で、それゆえ収縮率が悪く、大型のものは制作不可能で生産効率の悪い希少品。また高温焼成で作られた鉢は独特の質感を見せており、使ってすぐ馴染むのが特徴です。 多少の傷みがある為お買い得価格となっております。 ご了承の上ご購入下さい。

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